稽古内容

体術

柔術・剣術に入る為の基礎として日常の身体を見直す稽古をしています。介護や音楽、スポーツなどへの応用の基礎になります。

柔術

体術を基本として誰にでも分かる論理的な解説を交えることにより、初心者が簡単に早く上達できるよう工夫しています。

剣術

個人では素振り、対人では組太刀などの型稽古が中心です。剣術と言っても小太刀や二刀、杖術などの武器術全般を指します。

居合

刀の扱い方にはじまり、型稽古を中心として稽古しています。居合には上記三つ(体術・柔術・剣術)の心得が多少必要になります。

その他

他分野への応用、身体操作法、調整法、柔軟法などは個人指導が基本です、稽古前後の時間帯や出張の個人稽古なども受け付けています。